自分は医者としての感動を味わうのではなく、一人の患者としてレーシックを受けてみたいと思いました。眼が見えるようになるという感動をしっかりと自分で味わいたいという思いから、手術を受ける決意をしたのです。
神戸クリニック、吉田理事長のレーシック体験談! より
今回の体験談は、レーシック専門である神戸クリニックの理事長を務める吉田さんです!
吉田さんといえば、アメリカにわたり、医療技術や技術スタッフを含め、最先端のレーシック現場を見て、「この素晴らしい医療技術を何とか日本に広めたい」という思いで日本に技術を持ち帰った方です。
その吉田さんのレーシック体験談が神戸クリニックのホームページで紹介されています。
始めは、それほど緊張感もなく当日を迎えました。
そうは言っても、手術用のキャップをかぶった瞬間から、何やら緊張している自分に気がつきました。
私は眼科医で、安全性も、素晴らしさも、手術の工程も、使用する機材も必要な薬品も、合併症も、周りのスタッフもすべて知っとるのに、なんでこんな緊張せなあかんねんと我を疑うと同時に、これが普通の患者さんであったらどんなに緊張することかと、改めて考えさせられた。
といった心境を語っています。
右目の手術が始まるまでの瞬間が、一番緊張したそうで、右眼の手術は約5分で終了し、
ホッとしたのと同時に妙な安心感を覚えたんだそうです。そして両眼とも無事完了。
終わってすぐは、眼に見えるものは何か霧のかかった世界のような「ボ〜」っとした感じ。でも確かに、遠くのものが見えている。そして、感動は、翌朝訪れました。時計の時刻が見える。
メガネがないのに、部屋の中のものすべてが見える。本当だ!
本当に視力は確実に回復する。机上の知識はあるものの、その数値変化をまさに実体験しているのですから、これほどの感動はない。見えないものがある日突然見えるようになる。これはまさに驚きと感動以外の何ものでもないでしょう。
このように自分でレーシックを体験して、安全性はもちろん、痛みが伴わないことを実感。驚くべき短時間で視力が回復し、今まで見ていた世界が嘘のようにはっきり見えることが確認できたんだそうです。
レーシックの正しい認識を持って、信頼できる医師のもとでレーシックを受ける事が大切だと思わせてくれた体験談でした。
詳細は神戸クリニックの吉田理事体験談を参照ください。