SPEEDの島袋寛子、今井絵理子、上原多香子さんがレーシック受診


島袋、今井、上原多香子(26)の3人が視力矯正のレーシック手術を受けたそうで「みんなの顔がよく見えるよ」と大はしゃぎ。


SPEED:メンバー3人がレーシック手術 より

人気歌手グループである、SPEEDの島袋寛子さんと、今井絵理子さん、上原多香子さんの3人が、レーシック手術を受けていたそうです。

再結成後初の全国ツアーライブでは、「みんなとまた楽しい時間を過ごせ、うれしい」「(解散後、島袋、今井、上原の)3人はレーシックの手術を受けたのでみんなの顔がよーく見える」とコメントしてます!

歌手の方でも、受診される方が増えているようですね。たしかに、ライブなどでは、激しいダンスがあるので、メガネはかけれないし、遠くの人が見えないという事が多かったのかもしれませんね。

4人中、3人が受けているんですね。現在の見え方たなどをインタビューして聞いてみたいです。貴重な発表?をありがとうございました!


放送作家、鈴木おさむさんがブログでレーシックを報告


僕は元々そんなに目が悪いわけじゃなかったので、コンタクトはしてませんでした。視力が落ちてきてからメガネをちょっとずつかけ始め、この一年は家でもずっとメガネ。


眼鏡のあと より

放送作家である鈴木おさむさんが、自身のブログでレーシックを受けたと報告されています。

視力は0.1から、1.5になったんだそうです。

普段はメガネをかけていたそうですが、ストレスを感じていたんだとか。そこで、思い切って受けられたんですね。


「で、レーシックにより、ノーメガネ生活。メガネがないことがこんなに快適だとは!映画の字幕もノーメガネで見える!見える!」


この様に、良く見えるようになってから、映画を見たんだそうですが、字幕がメガネなしで見える事に感動されています。

奥さんも受けているそうです。この様に、夫婦でされる方が多いんですね。周りでも、まずはダンナさんが受けて、次に奥さんが・・というパターンが多いみたいです。

鈴木さんもメガネを理由の1つにあげていらっしゃいますが、特に、女性は見た目の印象が気になるそうなので、メガネが嫌で受けたという方が多いです。

テレビ番組(「キミハブレイク」)もよく拝見していますが、無事に終えられて良かったです。参考になる貴重な体験談をありがとうございます。


アンジャッシュ渡部建さんがレーシックの感想をブログでコメント!


こんなにもストレスなく視力を手に入れられるのなら、何故もっと早く受けなかったんだろうと思います。逆に悪かった事が全く見当たらないです。


品川近視クリニック公式サイト より

人気お笑いコンビのアンジャッシュ渡部建さんが、品川近視クリニックでレーシック手術を受けたそうです。「品川近視クリニックでレーシック手術で視力が0、06から両目とも1、5になりました!」とブログで発表されています。

なんでも渡部さんは、以前からコンタクトが面倒だったみたいで、おもいきってレーシックを受けたんだそうです。

渡部建のわたべ歩きというブログの記事では、「コンタクトで得る視力と違って、とても視界がクリアーに!世の中はこんなにキラキラと輝いていたのね!」と受けてよかったというコメントをされています。とっても素直なコメントですね(笑)

ちなみに、こちらのブログは、ラーメンなどおいしそうな食べ歩きブログになっているので、記事を読むのも楽しいですね。

品川クリニックの公式サイトで体験談が掲載されているので、読ませていただきました。手術当日もスムーズにいったようで、無事に終えられてよかったです。参考になる体験談をありがとうございます。


川島なお美さんのレーシック体験談、「007の世界でした」


「近未来な手術室」で目を異様に開けさせられたまま瞬きひとつできず、まるで「まな板の鯉」だった。


川島なお美 「007」の世界を体験 より

前回もお伝えしていた、川島なお美さんのレーシック体験談ですが、2009年1月13日のブログで無事に成功したと報告されています。

「いやぁ、お正月DVDで見た007の世界でした」と今までにない体験だったと語られています。

担当医の方が終始、「いいですねぇ素晴らしいです、いいポジションです、完璧ですPerfect!」という褒め言葉がいっぱいあったみたいで、「誉め上手のカメラマンの前に立ってる時みたいな妙な恍惚感」という独特の表現をされていました。

たくさんのレーシック体験談を見てきましたが、この表現は、新鮮。

手術は20分くらいで終わったものの、その日は視力は安定しなかったそうですが、次の日には裸眼で両目とも1.5になっていたそうです。それからも徐々に回復していったそうです。

1週間は目の周りのメイクが禁止されているとの事。しばらくお仕事は休みなのかな?

それにしても、無事に終えられて安心したようですね。参考になります。体験談をありがとうございました!


川島なお美さんがレーシック手術を受診へ


もっとも、目が悪くてよかったこともあった。それは、芝居の中での号泣するシーン、ラブシーンを演じるときだ。コンタクトレンズを外すことで泣く芝居がしやすかったし、ラブシーンでは「スタッフさんの顔も見えないから入り込めたし、ラブシーンは相手役しか見えない」ために、集中できたそうだ。


川島なお美、視力回復手術「忘れられない記念日に」 より

女優であり、ワインエキパートの資格を持っていて、名誉ソムリエ、4大仏ワイン産地の騎士号を叙任している川島さんがレーシック手術を受けるそうです。なんでも近視歴30年目の大決断のようですね。

普段はめがねやコンタクトレンズを使用していて、もともとドライアイだったという川島さんですが、レーシックについては、「忘れられない記念日になりそう」「目から鱗?世界が変わるかな?」とコメントしています。

決意のきっかけは、ラブシーンの泣くシーンでの演技なんだとか。コンタクトレンズをはずすことで、とても演技に入り込みやすいそうです。裸眼で演技をしようという川島さんの女優魂を感じます。

川島さんは「川島なお美の愛犬日記」というブログをされていますが、こちらでもその様子は見れるのでしょうか?気になるところですが、手術の成功を願っております!


ハリセンボン・近藤春菜がレーシック視力回復手術成功!


お笑いコンビ「ハリセンボン」の近藤春菜さんは、視力回復手術「レーシック」を受けたと2008年7月25日のブログに書いている。「私、昨日、レーシックを受けてきました。神戸クリニックさんで受けてきました」


ハリセンボン・近藤春菜、視力回復も「キャラ変えない」 より

お笑い芸人であるハリセンボンの近藤春菜さんがレーシック手術を受けたそうです。

「あっというまの手術で、今は1.5くらい見えてるの。まだ1日しか経ってないから、完全じゃないけど、0.04が1.5だよすげくない?!」

とコメントしています。

「角野卓造じゃねーよっ」のギャグが見れなくなるのかな〜と思ったんですが、なんとメガネをかけ続けると話していました(笑)これぞ芸人根性ですね。

彼女のブログにて記事が見れますので、参考にしてみてくださいね。

よしもと芸人ハリセンボン近藤春菜ブログ。
http://harisen-kondo.laff.jp/


レーシック専門・神戸クリニック、吉田理事長のレーシック体験談&口コミ!


自分は医者としての感動を味わうのではなく、一人の患者としてレーシックを受けてみたいと思いました。眼が見えるようになるという感動をしっかりと自分で味わいたいという思いから、手術を受ける決意をしたのです。


神戸クリニック、吉田理事長のレーシック体験談! より

今回の体験談は、レーシック専門である神戸クリニックの理事長を務める吉田さんです!

吉田さんといえば、アメリカにわたり、医療技術や技術スタッフを含め、最先端のレーシック現場を見て、「この素晴らしい医療技術を何とか日本に広めたい」という思いで日本に技術を持ち帰った方です。

その吉田さんのレーシック体験談が神戸クリニックのホームページで紹介されています。

始めは、それほど緊張感もなく当日を迎えました。

そうは言っても、手術用のキャップをかぶった瞬間から、何やら緊張している自分に気がつきました。

私は眼科医で、安全性も、素晴らしさも、手術の工程も、使用する機材も必要な薬品も、合併症も、周りのスタッフもすべて知っとるのに、なんでこんな緊張せなあかんねんと我を疑うと同時に、これが普通の患者さんであったらどんなに緊張することかと、改めて考えさせられた。

といった心境を語っています。

右目の手術が始まるまでの瞬間が、一番緊張したそうで、右眼の手術は約5分で終了し、
ホッとしたのと同時に妙な安心感を覚えたんだそうです。そして両眼とも無事完了。

終わってすぐは、眼に見えるものは何か霧のかかった世界のような「ボ〜」っとした感じ。でも確かに、遠くのものが見えている。そして、感動は、翌朝訪れました。時計の時刻が見える。
メガネがないのに、部屋の中のものすべてが見える。本当だ!

本当に視力は確実に回復する。机上の知識はあるものの、その数値変化をまさに実体験しているのですから、これほどの感動はない。見えないものがある日突然見えるようになる。これはまさに驚きと感動以外の何ものでもないでしょう。

このように自分でレーシックを体験して、安全性はもちろん、痛みが伴わないことを実感。驚くべき短時間で視力が回復し、今まで見ていた世界が嘘のようにはっきり見えることが確認できたんだそうです。

レーシックの正しい認識を持って、信頼できる医師のもとでレーシックを受ける事が大切だと思わせてくれた体験談でした。

詳細は神戸クリニックの吉田理事体験談を参照ください。


マギー審司さんのレーシック体験レポート「目が見えるようになっちゃった」


たくさんのコメントありがとうございました。目の手術{LASIK}やってきました(^-^)。これからLASIKを受けようと思っている方の為に、昨日の様子をお伝えします。


レーシック結果報告|マギー審司オフィシャルブログ powered by アメブロ より


マジシャンのマギー審司がレーシック視力回復手術(LASIK)を受け、自身のブログで体験レポートをされています。

マギーさんは何年もこの手術を受けることを待ち望んでいたらしいのですが、はて実際のところどんな感じだったのでしょうか?

ブログによると、まず始めに髪の毛が入らないようぼうしをかぶり、普通に目薬をさして目に麻酔をします。

そして手術室に移動し、ビニールのような粘着テープで瞬きが出来ない状態に固定します。

麻酔が効いてると言っても、やっぱりちょっと不安だったそうですが、赤い光が常に点滅していて「赤い光を見ていて下さい」と言われ、先生が優しく声をかけてくれたので緊張がほぐれてきたそうです。その後、全然痛みは無くて15分くらいで終わったんだとか。

手術直後は、周りはぼやける感じはしたが、この時には裸眼でもだいぶ見えるようになっていたとの事。

一夜明けた次の日には、周りのぼんやりした感じや違和感もなくなり、世界が変わったそうです!

そして一言、「目が見えるようになっちゃった!!!」

でっかくなっちゃったわけじゃないんです。

手術自体は結構あっという間に終わるみたいですね。あとは術後の違和感もすぐなくなったみたいなんで、マギーさん、無事にレーシックが終わってよかったですね。

大変参考になる体験レポートでした。本当にありがとうございます!


さとうやすえさんのイントラレーシック体験談&口コミ!


【 手術当日 】 とても緊張していました。 手術中は、先生が優しく声をかけてくださって、安心することができました 【 手術翌日 】 まだ手術の疲れが少しありましたが(光がまぶしく感じたり)、メガネもコンタクトもしないでハッキリと見えることが、とても嬉しく感じました。


さとうやすえさんの品川近視クリニック・イントラレーシック体験談 より

さとうやすえさんは普段からメガネとコンタクトの併用で、眼の疲れに悩んでいたんだとか。周りの体験談などを参考にしているうちに、レーシックを受けようと思ったそうです。

レーシックを受けたあとは、朝の目覚めからハッキリ見え、何をするのにもとても快適!と大変満足されているようです。犬の散歩や、大好きな映画、仕事もメガネやコンタクトなしで見ていることに大変感激されていました。

この様に、周りの体験談がきっかけでレーシックを受ける方が多いみたいですね。

▼品川近視クリニックのみんなの体験談



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