人気のレーシック眼科である、神戸クリニックが患者の方175名に、満足度アンケートを行いました。その結果が掲載されていましたので、紹介させていただきます。

また、実際に受けた方の口コミ&体験談が掲載されていました。


手術中に手を握ってもらって安心して手術を受けた事に感動しました
(20代 女性)

診察がスムーズでよかった
(20代 男性)

ご自分の体験を教えてくれた事で、不安が解消されました
(40代 女性)


調査結果によると、術後は95%の方が、1.5以上の視力に戻っています。

アイレーシック手術後の生活改善では、メガネやコンタクトの維持費用が改善され、また外見的な支障や、旅行などの外出時の支障がなくなったといった声が高かったようです。

手術前はメガネやコンタクトを両方とも使用されていた方が多く、女性はメガネをかけている方が少ないようでした。

最後に、印象に残ったサービスのアンケートでは、丁寧で親切な対応が圧倒的でした。次に、トータルケア、手術中の手つなぎなどが上位にきています。

私も、この手つなぎというのは、かなり重要だと思います。こいった細かい心遣いが安心と満足につながります。

実際にレーシック手術を受けられた方の声なので、ぜひ、参考にしていただければ幸いです。




日経ウェブのいきいき健康の記事によると、レーシック、PRKともに、9年たっても角膜内皮細胞密度がほぼ変わらない、という内容が医学誌の「眼科学」(Archives of Ophthalmology)の11月号に掲載されています。

これは、手術を受けた16人を調査した結果なんですが、正常な目と比べて、屈折矯正角膜手術を受けた後の、内皮細胞の減少がほとんど変わらないそうです。

これにより、表層角膜移植に使用できることが示されたと、医学誌では伝えています。

近視矯正については、長期的にどうなるかが、まだわからないという点が気になる、という方も多いかもしれませんが、この様に、少しずつ、長期的な経過を伝える記事がでてきていますね。

今後とも、こうした調査結果に注目していきたいと思います。




これにより、遠視患者もレーザーで角膜表面を削って視力を回復させる「レーシック」の治療が受けられる。


遠視のレーザー手術可に より

眼科用医療機器メーカーであるニデック社の近視用治療装置「エキシマレーザー角膜手術装置EC―5000」というマシーンが、国内初となる遠視用治療の適用承認を受けたと発表されました。これまでの近視用のマシーンから、さらに厚生労働省の追加承認を得たとの事。

近視用では、角膜の中心にフラップを作って、屈折力を弱めることで、網膜上にピント合わせやすくして、視力を回復させていました。

この遠視用では、角膜の周辺を切除して、屈折力を強めて網膜上にピントを合わせやすくする事で、視力を回復させる事ができます。

これによって、遠視の方でも、レーザーで角膜表面を削って視力を回復させるレーシック手術が受けられるようになりました!

すでにある手術装置に、新しいソフトを入れるだけで実現できるため、ニデック社では、「医療機関にある既存の装置に順次、新ソフトを入れていきたいと」語っているそうです。

今後はこうした機器でのレーシック手術が増えるかもしれませんね!




東原は15日に手術を受け、16日には「少しぼやけるけど0.1だった視力が何と1.5にまで回復」したそうだ。17日には「だいぶクリア」と書いている。手術を受けたクリニックは看護士も先生も実際手術を受けた人が多いらしく安心だそうで、痛みもなかったそうだ。


東原亜希レーシック受けて視力絶好調 0.1が1.5に より

タレントの東原亜希さんが、自身のブログであるアメーバブログでレーシックの手術を受けた経過を書かれています。

東原さんは「少しぼやけるけど、0.1だった視力が何と1.5にまで回復!」したんだそうです。

次の日には「だいぶクリア」になったそうで、手術を受けたクリニックでは看護士も実際手術を受けた人が多かったみたいで安心したんだとか。また、痛みはなかったとの事です。よかったですね〜。


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レーザーで角膜の形を変えるレーシック(LASIK)手術により、強度の近視を少なくとも10年間は効果的かつ安全に矯正できることが示され、医学誌「American Journal of Ophthalmology」1月号で報告された。


レーシックによる視力矯正は長期的にも有効 より

近視は水晶体や角膜の屈折が強すぎることで生じるもので、米国ではほぼ3人に1人が近視なんだそうです。

近視を矯正するレーザー手術は1990年前半から実施されていて、長期的な効果については不明でした。まだそんなにたってないので、将来どうなるかというのはみんなが気にしている所だと思います。

スペイン、ミゲル・エルナンデス大学の研究グループが、レーシックの10年にわたる研究結果を報告しています。

矯正が必要であった患者118人のデータを収集しましたが、レーシック術の副作用と思われる角膜拡張症が認められたのは1%にとどまったそうです。さらに10年間に再治療した患者は約3分の1(27%)程度でした。


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レーシックという視力矯正のための手術法をご存知でしょうか? 片目20分ほどの日帰り手術で視力が回復するという、今話題の手術法のことです。


近視矯正手術レーシックについて、様々な意見を聞く より

当サイトでも様々な方の体験談を掲載しています。


「もともとコンタクトをしていると目がとても疲れる。仕事柄めがねよりもコンタクトを使っていたんだけど苦手だった。レーシックをして、コンタクトの手入れの時間も短縮できるようになった(外資系コンサルティング会社勤務・女)」


さらに、

「必ずしも安全とは言えないから他人にめっちゃ勧めたりはしないけど、おれはやってよかったと思ってる。自分の責任でやるぶんにはいいと思う。少し高いけどね(ベンチャー社長・男)」


いろんな声はありますが、矯正器具なしで生活できるのは大きな魅力です。自分で納得して自己責任でレーシックを受ける事が大切ですね。




きっかけは当時の知人(日本人)が,LASIK手術を受けたことだ。以前から,そういう手術があることは承知していたが,身近に体験者が出てくると,ぐっと現実味が増した。その人に話を聞くと,「以前はひどい近視だったけど,今は20/20(日本では視力1.0)だね。でも夜になると,気のせいか,少し視力が落ちる気がする」という答え。当然,生々しい手術の体験談も聞いた。


進化を続けるレーザー視力矯正手術!)!)乱視や強度近視も治療可能に より

この記事によると、筆者もレーシックを受けたそうです。

手術当日、手術は5分程度で完了したんだとか。

術後は帰宅するタクシーの窓から見たマンハッタンの光景がクリアになって驚いたとの事。

手術前の視力0.07から、0.7程度には改善されているような気がしたそうです。術後3年が経過したそうですが、当時の1.0よりは若干低下したとの事。

水泳などが心配でしたが、どんなスポーツをしても問題はないそうです。

ただ昼間に比べて夜間の視力は若干落ちるが、結果には満足しているそうです。




アイドルの大久保麻梨子(22)が、レーシックの手術をした感動をブログで綴っている。レーシックとは、レーザーを使って視力を矯正する手術のことだが、「手術した翌日はほんと泣いちゃうくらい感動しますよっ(ノ><)ノ」とのこと。


大久保麻梨子がレーシックで視力1.5になる より

手術はわずか10分だったそうで、早くて驚いたそうです。

現在はレーシックのおかげで両目の視力が1.5になったとの事。

紫外線から目を守るために、度が入っていないメガネをかけ続けるそうです。




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