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2011年08月 アーカイブ

2011年08月06日

キックボクサー石川直生さんのSBC新宿近視クリニック・レーシック体験談


キックボクサーの石川直生選手さんが、SBC新宿近視クリニックでレーシックを受けられました。こちらで体験談をご紹介させていただきます。

普段はコンタクトをつけていたそうですが、外すのが煩わしいという事と、練習中にコンタクトがはずれたりするのが嫌だったみたいですね。

受診を決意されたきっかけなんですが、格闘家の方がたくさん受けているのを見て、決心されたんだそうです。

手術当日は、来院して、先生やスタッフの方のお話を聞いて安心できたんだそうで、調べたりして安心感が出てきたみたいです。

実際の手術はすごくあっという間で、ボーッとしていると終わりますとのこと。

実際に受けた後の体験談は、「最初は知識などがないので手術が怖かったけど、教えてもらっていくうちに、怖さがなくなってきたのでよかった」とのこと。

1.2にまで回復したそうで、貴重な感想をありがとうございます。

SBC新宿近視クリニックは顧客満足度調査でも上位にランクインしていて、口コミなどでも人気が広がっている、注目のレーシック眼科です。

受けてみたいけど、どうだろうと迷っている方も多いと思いますが、一度、適応検査を受けてみていただければと思います。

2011年08月12日

ヤクルト選手・橋本義隆さんの神戸クリニックレーシック体験談


ヤクルトスワローズ選手の橋本義隆さんが、神戸クリニックでレーシックを受けられたそうで、体験談が掲載されていましたので、ご紹介させていただきます!

まず初めに、受診を決意したきっかけは、周りにレーシックを受けた選手が多かったそうで「受けてよかった」と語っていたんだとか。

その選手がいいプレーをしているのを見て、興味を持ったんだそうです。

レーシック手術の当日は、緊張はしていたんだそうですが、怖さはなかったみたいです。

実際に受けた後の体験談は「災害が起きた時、眼鏡がないと行動が制限されてしまうのが怖い。でも今はその心配もなくて安心」とのこと。

無事に視力回復ができてよかったですね。橋本さん、とても貴重な感想をありがとうございます。

2011年08月18日

プロゴルファー木嶋崇人さんの神戸クリニック・レーシック体験談


プロゴルファーの木嶋崇人さんが、神戸クリニックでレーシックを受けられたそうで、実際の体験談が掲載されていました。

なんでも受診を決意したきっかけは、キャディ仲間と話をしている時に知ったんだとか。

海外ではタイガー・ウッズもレーシックを受けているという話を聞いて、興味をもっていたみたいですね。

それから数年たって知人などが受けていて、紹介してもらう事になったんだとか。

手術当日は、怖いと感じることはなく、わりと平気だったみたいですね。なんでも、知人などが受けていて、大丈夫という認識があったのかもしれません。

「うれしかったのは、コンタクトレンズを着けなくても、周りが見える!という事でした」とのこと。

また「飲んで帰って、そのまま寝ても大丈夫って、やっぱり良いですね」と体験談を語っていらっしゃいます。両眼ともに1.5にまで回復されたとのこと。

神戸クリニックはアフターフォローなどが充実しているクリニックで、その他の方の体験談を見ても、安心という口コミが多数見られました。

2011年08月22日

プロゴルファー深堀昌之さんの神戸クリニック・レーシック体験談


プロゴルファーの深堀昌之さんのレーシックの体験談が、神戸クリニック公式サイトに掲載されていましたので、ぜひご紹介。

手術の事は数年前から知っていたそうですが、ある時期にお兄さんが情報を集めていて、いろいろと教えてくれたんだとか。

それから自分でも調べて、コンタクトの料金と比較して、受けたいなと思っていたら、知人や周りのゴルファーの方がたくさんレーシックを受けていたんだそうです。

それで実際に受けた方の体験談を聞いて、安心できたため、ぜひ受けようと思ったようですね。

実際に受けた後は、「日常生活がすごく楽になってストレスも減りました。またプレーに集中できるので、レーシックを受けて本当によかったです」と体験談を語っていらっしゃいます。

肝心な視力は、1.5にまで回復したとのこと。深堀さん、参考になる口コミをありがとうございます。

神戸クリニックは、アフターフォローが充実している専門クリニック。著名な芸能人やスポーツ選手なども受けているので、テレビでもよく話題に上がりますね。

2011年08月28日

レーシックを疑似体験?手術中に見る光の輪とは?


神戸クリニックのスタッフブログにて、レーシック手術の流れについて記事が公開されていました。

そちらでは、実際に手術を受ける際に眺める、光の輪の写真が掲載されていました。


ベッドに横になった後は、光の輪の中心を見てくださいと説明を受けるのですが、その際に見えるのがこちらのリング?なんですね。そしてフラップを作る器具が装着されます。

それから、ベッドが動いてオレンジの光が見えるので、今度は光の点滅を眺めていく事に。その間に視力矯正の手術が行われます。

その後は体を起こして診察台に向かいます。診察ですね。説明などを受けて、問題がなければレーシックが完了です。

疑似体験といいますか、手術当日はこういった流れで進んでいくんですね。

ぜひ参考にしていただければと思います。


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