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2011年04月 アーカイブ

2011年04月05日

元ビーチバレー選手の楠原千秋さんの神戸クリニックレーシック体験談


元ビーチバレー選手の楠原千秋さんが、神戸クリニックでレーシックを受けられたそうで、体験談が掲載されていましたので、ご紹介させていただきます。

お姉さんからレーシックの事を聞いていたそうで、興味があったみたいですが、現役中はなにかあるといけないので、引退後に受けようと決めていたんだそうです。

コンタクトを何十年も使うのがいやだったみたいですね。知人の方が受けていたのも大きかったようです。

いざ手術当日なんですが、「スムーズに手術できなかったらどうしよう」と多少は不安になったみたいですが、終わってみると取り越し苦労だったんだそうです。よかったですね!

実際に受けた後は、「もう少し早く受けて選手生活をしていたら、オリンピックでももう少しいいプレーができたかも」と感じたそうです。

また「勇気を出して受けてよかったです」とお喜びの体験談を語っていらっしゃいます。

両眼で1.5まで視力回復ができたんだとか。楠原さん、とっても貴重で参考になる感想レポートを本当にありがとうございます。

2011年04月14日

ホリエモンこと堀江さんが神戸クリニックでレーシックへ


ホリエモンの愛称で有名な堀江隆文さんが神戸クリニックでレーシックをうけるそうで、ツイッターでつぶやきが投稿されていました。

なんでも、神戸クリニックを選んだ理由は「運命」なんだそうです(笑)

多くの芸能人の方も受けているのですが、レーシックを受けたいと考えている時に、知人の方からおすすめされたのかもしれませんね。

すでに準備もされているそうで、また報告があるものと思います。

そんな神戸クリニックとは、どんなクリニックなのでしょうか?

アフターフォロー制度に力を入れているレーシック専門眼科で、テニスの杉山愛さんなどの多くの芸能人の方が視力回復をされている、実績のある眼科になります。

目が悪いのでなんとかしたい、と考えていてレーシックに興味がある方は、この機会にぜひチェックしてみてください。

2011年04月18日

堀江貴文さんの神戸クリニック・レーシック体験動画レポート


ホリエモンこと、堀江貴文さんが、神戸クリニックでレーシック手術を受けられていて、YouTubeで動画が公開されていました。

動画では、適応検査や手術の動画など、3つほどアップされていたのですが、神戸クリニックのホームページからも、最新ニュースとして紹介されていました。

動画の内容がとても貴重で、とっても参考になると思いますので、レーシック手術の流れをご紹介されていただきますね。


点眼麻酔

まず、本人様確認をして、3種類の目薬をさします。

最初は、麻酔、次に充血予防の目薬、最後は消毒の目薬です。

「大丈夫ですか?」という質問に、「はーい」と答える堀江さん。すごく落ち着いた雰囲気です。

キャップをかぶって、手の消毒をして、執刀する先生の説明、そして目に力をいれない様にして、オレンジの光を追ってくださいという手術中の説明がありました。

時間は約10分とのことです。

スタッフの方も7年前に受けて「それから1.5です」とお話されていました。


いざ手術室へ

手術室に移動されて、ベッドで横になる堀江さん。頭を固定されて、じっと上を見る状態で名前などを確認されています。

それからすぐに手術が始まりました。

執刀医の方が、モニターを見ながらフラップを作成。

その後、ベッドごと少し横に移動して隣の機器へ。奥のモニターには目が大きく写されています。

医師の方が、1つ1つ説明をされているのが印象的で、また女性スタッフの方が、手を握っていらっしゃいます。

レーザーは少し大きな音がしていますね。

堀江さんは、目をずっと開けた状態なんですが、点眼麻酔などで、ずっと開けていても大丈夫みたいです。

レーザーの間は、執刀医の方も「大丈夫ですよ」と声をかけていらっしゃいます。

堀江さんは、手術が終わったあとは、違和感があると語っていらっしゃいましたが、先生は「手術自体には全然問題がないので安心してください」と説明されていました。

堀江さんのツイッターの投稿をみていると、

「レーシック一週間検診終わった。視力は右左とも1.5両目で2.0キープ。夜のライトの眩しさも慣れて来た。眼のゴロゴロ感もあまり気にならなくなってきたかん。問題無し。目薬が一部弱いものでOKになった」

という様に、一週間検診が終わり、目のゴロゴロ感という違和感がなくなってきたので、問題なしとコメントされていました。


痛みについて

また、ツイッターのユーザーからの痛みについての質問では、「いわゆる痛みはないよ」と回答されていて、「手術後はかゆかったりするけど、痛くはない」と語っていらっしゃいます。


無事に視力が回復されたそうで、両眼とも1.5にまで回復されたみたいですね。

とても貴重で、参考になる体験動画を本当にありがとうございます!

2011年04月21日

アナウンサー八木早希さんの神戸クリニックレーシック体験談


ちちんぷいぷいなどの情報番組に出演されていて、フリーになったアナウンサーの八木早希さんが、神戸クリニックでレーシックを受けられていたそうで、公式ホームページに体験談が掲載されていましたので、ご紹介させていただきたいと思います。

まず、受診を決意したきっかけは、タレントで歌手のやしきたかじんさんに神戸クリニックを紹介していただいたのがきっかけなんだそうです。たかじんさんが受けるなら、「私も受けよう」という気になったみたいですね。

手術当日は、少し不安があったそうですが、痛みはまったく感じなかったんだとか。

実際にレーシックを受けたという看護士さんに、話を聞いていたのがよかったんだそうです。

術後は、少し乾燥が気になったみたいですが、コンタクトレンズをつけている時の乾燥よりは全然楽だったようです。

実際に受けた後は、「モニターとのにらめっこも頻繁にある仕事。コンタクトの煩わしさから解放され、仕事に集中できるようになりました」と喜びの体験談を語っていらっしゃいます。

また「目の疲労からくる肩こりも解消された気がします」と貴重なコメントをされていました。

0.2だった視力が、1.5にまで回復できたとのことで、無事に回復ができてよかったですね。優しいしゃべり方が印象的な八木さんなんですが、いつも番組を拝見しています。

今回は、貴重な感想を本当にありがとうございました!これからのご活躍にも注目していきたいと思います。

2011年04月29日

日本ハム二岡智宏さんの神戸クリニック・レーシック体験レポート


プロ野球選手であり、北海道日本ハムファイターズの二岡智宏さんが、神戸クリニックでレーシックを受けられたそうで、体験談が掲載されていました。

なんでも受診を決意したきっかけは、監督に進められたからなんだとか。

二岡さんは、野球の時もコンタクトレンズを活用していたそうなんですが、ずっと不便さを感じていたんだそうです。
また風が強い日には、土やホコリが目に入って大変だったんだとか。そこでレーシックを受けていた梨田監督から、手術をすすめられた事がきっかけで決意したんだそうです。

レーシックの手術当日は、スタッフの方の対応が、とても優しくて丁寧だったのが印象的だったそうで、検査の結果受けることができて安心したとのこと。多くの方が受けていることで信頼をしていたので、怖さはなかったんだそうです。

たしかに、最初は不安かもしれませんが、最近では多くの方が受けているのと、手術の説明を受けることで、衛生面などの管理についても安心できると思います。

二岡さんは実際に受けた後は「朝起きてメガネやコンタクトレンズに煩わされずに行動できるのが何よりうれしい」と素直な喜びを語っていました。

手術についても「手術はあっという間に終わります。視力の悪い人には、ぜひ、この視界を体験してもらいたい」と体験談を語っていらっしゃいます。

1.5に無事に視力回復ができてよかったですね。参考になる体験談をありがとうございました!


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