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2009年12月 アーカイブ

2009年12月03日

オリエンタルラジオ中田敦彦さん、神戸クリニックレーシック体験談


体験して思うんですが、レーシック(LASIK)はとても画期的で、メガネの発明に匹敵するくらいすごい技術だと思うんです。ぜったい、もっと評価されても良いんじゃないですか。本当、そう思います!


中田敦彦さんの体験談 より

お笑い芸人でオリエンタルラジオの中田敦彦さんが、神戸クリニックでレーシックを受けたそうで、体験談が掲載されています。

中田さんは、まわりの芸人さんが受けていて、楽屋とかで「いいよ」と話しているのが気になっていたそうです。

なんでも、中学2年の頃から、メガネをかけていたそうですが、まん丸のメガネだった事もあって、あだ名が「滝廉太郎」だったそうです。それはそれで、カッコいいと思うのですが(笑)

アメトークの「中学の時いけてなかった」トークの時の中田さんのを思い出しました。

手術当日は、受けるまではあまり考えていなかったそうで、手術室に入ってからは、怖くなってきたそうですが、始まってからは、スタッフの方が手にふれてくれたので、安心できたそうです。

中田さんは「夜寝る前にはもうしっかり見えていましたね。レーシック(LASIK)を受けたことを忘れるくらい、自然になじんでいます」とコメントされています。

仕事場では、カンペとか字幕が見える様になったりと、モチベーションが上がっているんだとか(笑)

今後の活躍にも期待ですね。参考になる体験談をありがとうございます!

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2009年12月18日

神戸クリニック、プロサッカー玉田圭司さんのレーシック体験談


とにかくサッカーに集中するために煩わしいことをできる限り排除したかったんです。エピレーシックのお話をいただいた時は、まったく迷いなく本当に即決でした。


玉田圭司さんの体験談 - レーシック・アイレーシックの神戸クリニック より

神戸クリニックのサイトで、プロサッカー選手の玉田圭司さんのレーシック体験談が掲載されていますので、ご紹介させていただきます。

玉田さんは、コンタクトを使用していたそうですが、サッカーに集中したいのと、その煩わしさから解放されたくて、エピレーシックを受けられたそうです。

なんでも、はげしくぶつかったりするので、「エピレーシック」を選択されています。話をしっかり聞いていたので、不安はなく、手術はあっという間だったとの事。

玉田さんは、「僕自身はエピレーシックを受けてから3年以上たちますが、まったく問題なく、裸眼生活は快適です。迷っている方には、もう一歩踏み込んでほしいなと思います。」 と話しています。

「術後のケアもしっかりしているので、安心」というのがおすすめのポイントのようですね。

玉田さん、参考になる体験談をありがとうございます!


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