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2009年10月 アーカイブ

2009年10月10日

テニス、杉山愛さんの神戸クリニック レーシック体験談


眼はもう本当に快適。コンタクトレンズを使用していたときに感じていた"異物感"もなくなり、テニスに集中できるようになって。今年は記録更新はべつにしても、自分自身で納得のいくシーズンが送れたと思っています。


杉山 愛さんの体験談 より

元プロテニスプレーヤーの杉山愛さんが、神戸クリニックでレーシックを受けられたそうで、体験談が掲載されていますので、ご紹介させていただきます。

杉山さんは、吉田圭介理事長との対談で、「裸眼で生活することの素晴らしさや、やってみないとわからない」と語っていました。

プロに転向して、数年たってから出場したアメリカのナイター後で、視力低下が明らかになったそうです。

なんでも、「もっと現役を続けたい!」という思いから、休暇や旅行を取りやめにして手術を受けたんだとか。

おかげで、レーシックで現役生活を延ばす事ができ、「また、世界のトップを目指して戦う気持ちが湧いてきた」と語られています。

08年には、4大大会連続出場という、世界記録を更新しています。本当にすごいですね。

杉山さん、参考になる体験談を本当にありがとうございます!

>> 神戸クリニックの詳細ページ

2009年10月11日

レーシックの年齢は20〜40歳くらいがおすすめ


レーザーによる近視矯正手術「レーシック」が国に認可されて9年。スポーツ選手や芸能人が受けて話題になり、国内での手術は年間40〜45万件ともいわれている。


近視矯正レーシック手術前後のケア肝要 より

スポーツ選手や芸能人が受けて、話題になったレーシック。気になるのは、いつ受ければいいのか?という点です。

福井赤十字病院眼科部長の小堀朗医師のコメントでは、「視力は年齢とともに変化する。レーシックがお勧めなのは20〜40歳くらい」と話されています。

といいますのも、近視は20歳あたりで安定するそうで、40歳前後からは老眼が始まるとの事。

そのため、20〜40歳がおすすめなんだそうです。確かに、いろいろなサイトでも、その様な事が言われていました。

「眼鏡やコンタクトにする決断も必要。レーシックのメリット、デメリットを理解し、必ず眼科専門医で受けてほしい」と県眼科医会理事の南後健一医師がメッセージを残されています。

受診するにあたり、適性検査でしっかり質問する、そして、術後は点眼薬で炎症を防ぐ、寝る時には、眼帯を着けて目を保護する、などケアをする事が大切です。


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