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2009年05月 アーカイブ

2009年05月07日

レーシックで神戸クリニックが顧客満足度1位、オリコン調査


過去5年以内にレーシック治療を保険適応外で受けたことがある18歳以上の全国男女ユーザー


神戸クリニックは、レーシック眼科医院 顧客満足度CSランキング(オリコン調べ)総合第1位に選ばれました。 より

オリコンのレーシック顧客満足度調査で、レーシック眼科医院では神戸クリニックが1位にランクインしました!

以下ランキングは記事より引用です。

1位 神戸クリニック

2位 南青山アイクリニック

3位 品川近視クリニック

4位 錦糸眼科

5位 神奈川クリニック眼科


神戸クリニックでは「レーシック業界では安値競争の時代から、お客様が医療の質を求める時代に変化してきていると神戸クリニックは考えています。」と記事で発表されています。

先日お伝えした慶応大医学部眼科学教室の坪田一男教授の「安心LASIKネットワーク」など、レーシックの安全性を考えた取り組みがいろいろと行われていますね。


>> 神戸クリニックの詳細へ [LasikClean]

2009年05月20日

神戸クリニック、小谷野宣之氏にレーシック インタビュー


近年、著名なスポーツ選手や芸能人で受ける人が増えていることも、レーシックが広く知られるようになってきた理由の一つだ。


レーシック治療の最新事情--「神戸クリニック」小谷野宣之氏 より

神戸クリニックを運営している、インターナショナル・メディカル・ビジネス代表取締役社長兼CEOの小谷野宣之氏のレーシックに関するインタビューです。少し要約して、お伝えさせていただきます。


Q. レーシックは日本ではどのくらいの歴史がありますか?

A. 小谷野氏 : 私ども神戸クリニックが始めたのは2003年です。当時の症例数は全国では年間4万件程度。

2008年のデータでは、およそ45万症例です。すでに22万人程度の方が受けるまでになっています。


Q. やはり手術への恐怖感が先立ってしまうのですが。

A. 小谷野氏 : 実際にレーシックを受けた方の話を聞いていただければ早いのですが、まったく痛みがない。その理由として、点眼麻酔などが開発されたことです。ですから安心して受けていただきたいと思います


Q. 今後、レーシック治療はどうなっていくのでしょうか?

A. 小谷野氏 : 今後は老眼治療も含めた、広い意味での「視力矯正」にシフトしていくのではないでしょうか。いつも老眼鏡をかけなければ(書類などが)見えない、というのはとても辛いことなんです。日本では、高齢化社会として、これは無視できない問題です。

また、視力矯正を必要とする方の1.5%しか受けていない、という試算があり、これからますます広まっていくのは必至だと確信しています。

今後は、老眼治療も含めた治療になるんですね。

また、今後は生涯で仕事をする期間が長くなると考えていますので、パソコンの画面や書類が見えづらいなど、死活問題になる方も多いと思います。

そうなると、対象が段違いに広がっていきます。

今後とも、こうした流れについて注目し、新しい情報をお伝えしていきます。小谷野さん、今回は参考になるお話をありがとうございます。


>> 神戸クリニックの詳細へ [LasikClean]


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