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2009年01月 アーカイブ

2009年01月13日

川島なお美さんがレーシック手術を受診へ


もっとも、目が悪くてよかったこともあった。それは、芝居の中での号泣するシーン、ラブシーンを演じるときだ。コンタクトレンズを外すことで泣く芝居がしやすかったし、ラブシーンでは「スタッフさんの顔も見えないから入り込めたし、ラブシーンは相手役しか見えない」ために、集中できたそうだ。


川島なお美、視力回復手術「忘れられない記念日に」 より

女優であり、ワインエキパートの資格を持っていて、名誉ソムリエ、4大仏ワイン産地の騎士号を叙任している川島さんがレーシック手術を受けるそうです。なんでも近視歴30年目の大決断のようですね。

普段はめがねやコンタクトレンズを使用していて、もともとドライアイだったという川島さんですが、レーシックについては、「忘れられない記念日になりそう」「目から鱗?世界が変わるかな?」とコメントしています。

決意のきっかけは、ラブシーンの泣くシーンでの演技なんだとか。コンタクトレンズをはずすことで、とても演技に入り込みやすいそうです。裸眼で演技をしようという川島さんの女優魂を感じます。

川島さんは「川島なお美の愛犬日記」というブログをされていますが、こちらでもその様子は見れるのでしょうか?気になるところですが、手術の成功を願っております!

2009年01月29日

川島なお美さんのレーシック体験談、「007の世界でした」


「近未来な手術室」で目を異様に開けさせられたまま瞬きひとつできず、まるで「まな板の鯉」だった。


川島なお美 「007」の世界を体験 より

前回もお伝えしていた、川島なお美さんのレーシック体験談ですが、2009年1月13日のブログで無事に成功したと報告されています。

「いやぁ、お正月DVDで見た007の世界でした」と今までにない体験だったと語られています。

担当医の方が終始、「いいですねぇ素晴らしいです、いいポジションです、完璧ですPerfect!」という褒め言葉がいっぱいあったみたいで、「誉め上手のカメラマンの前に立ってる時みたいな妙な恍惚感」という独特の表現をされていました。

たくさんのレーシック体験談を見てきましたが、この表現は、新鮮。

手術は20分くらいで終わったものの、その日は視力は安定しなかったそうですが、次の日には裸眼で両目とも1.5になっていたそうです。それからも徐々に回復していったそうです。

1週間は目の周りのメイクが禁止されているとの事。しばらくお仕事は休みなのかな?

それにしても、無事に終えられて安心したようですね。参考になります。体験談をありがとうございました!


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