ドジャースへの移籍が決まった黒田博樹投手(32)が21日、レーシックと呼ばれる視力回復手術を受けることを明かした。26日に国内で手術予定。黒田はロサンゼルスの乾燥した空気に対応するための手術であることを理由の1つに挙げた。
黒田“眼ジャー仕様”だ!視力回復手術へ より
ドジャースへの移籍が決まった黒田博樹投手が、レーシック・視力回復手術を受けるそうです。
黒田選手はメジャーでの対策のためにレーシック手術を受けることになったと話しています。「今は裸眼で0・5ぐらいしかない。1・5ぐらいになると思う」と話していたそうです。
また、今まではコンタクトレンズを使用していたそうですが、ナイターのときにサインの見づらいときがあったため、悩んでいたんだとか。そこで中日・岩瀬選手たちに相談して決断したそうです。
レーシックはレッドソックス・松坂選手ら多くのら野球選手が受けています。ロサンゼルスは空気が乾燥していて、コンタクトでは大変になるということからの決断みたいです。
視力を回復してメジャーで活躍してもらいたいですね!

