これまでは古田(前ヤクルト監督)のように「メガネでも野球ができる」と世間に証明しようと奮闘してきたが、プロ11年目を機にイメチェンを図ることにした。
小田「メガネ外します」 11年目への決意 より
中日の小田幸平選手がイメチェンでレーシックを受けるそうです。
医療用レーザーで角膜や水晶体の屈折異常によって起こる近視や乱視、遠視を治療するのがレーシックですが、井端さんが先に受けているんだとか。
現在の両目の視力は0.1以下との事。井端さんの紹介で、年末にレーザー治療による視力回復手術を受けるそうです。
「視力は1・5くらいになると聞いています。来年の目標はレギュラーになることです。自分の明るいスタイルはくずさず、でもメガネを外して黙って結果を残そうと思っています」と話していました。
レーシックで視力を矯正するスポーツ選手が増えていますね。今後の活躍に期待しています。

