今まで僕が受けなかったのは、やはり怖さがあったのと、商売道具の一つでもある目を「手術する」ということに抵抗があったからです。けれど終わってみたら、手術する、というイメージより、光をあてられた、という印象です。怖さに関しては、まずしっかり時間をかけて検査してもらったことの安心感と、ベッドに寝ていた時間の短さで、終わってみたら「なんで怖がっていたんだろう」と思うような気軽さでした。今では、もっと早いうちにやっておけばよかった、と心から思います。
品川近視クリニック・体験談 より
レーシングライダーの渡辺篤選手は、職業柄でオートバイに乗って、レースをするときの不便さがずっと不満だったそうです。コンタクトがレース中に飛んでいかないか、などが頭の片隅にあったため、レーシックを受けてみることに。
手術はもちろん不安でしたが、前日に2時間ほどかけてしっかり検査してもらったので安心できたとか。手術自体もあっさり終わったので「アレ?これでおしまい?」と感じる程で痛みはなかったそうです。
手術のあとは、だんだん視界がクリアにはなり、次の日の検査が終わる頃にはモヤが晴れて、くっきりと見えるようになったんだとか。街灯がにじんだりする症状がでていたみたいですが、そうした違和感は、時間がたてば解消されたそうです。
渡辺篤選手は「もっと早いうちにやっておけばよかった、と心から思います。」と感想を言っていました。
今回の体験談では、驚いた事にコンタクトなしの生活を始めたらドライアイも治ってしまったんだそうで、これは思いもよらない効果がある事がわかり、参考になりました。ありがとうございます。

