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2007年06月 アーカイブ

2007年06月01日

視力回復無料体験モニター募集について


長時間OA機器を使用するため目が疲れる、黒板の文字が見づらいなど、目のことで悩んでいる人に朗報を。


視力回復無料体験モニター募集 より

ゲンダイネットの記事にて、「超音波治療器(承認44B40号医療機器)」での8日間視力回復・無料体験モニターを募集しているそうです。この機会にぜひ参考にしてみてください。

2007年06月05日

角田信朗さんのエピレーシック体験談&口コミ!


【 手術当日 】 知人から聞いていたとはいえ、さすがに少し緊張しましたがクリニックの雰囲気も良くて落ち着いて手術に臨むことができました。

【 手術翌日 】 手術直後の違和感も軽くなって視力が良くなっていることが、実感できて本当に嬉しかったですね!夜は少し光がまぶしかったりしましたが、電光掲示板や道路の標識が裸眼できれいに見えた時の喜びが格別でした。


品川近視クリニック・角田信朗さんのエピレーシック体験談 より

品川近視クリニックにて格闘家の角田信朗さんのレーシック体験談が掲載されていましたので紹介したいと思います。

角田さんはエピレーシックをうけたそうなんですが、レーシックを受けたあとは映画や生活が裸眼でできることに幸せを感じていて、「もっと早く受けておけば良かった」と話しています。

さすがに手術後は違和感を感じたみたいですが、徐々に回復したようで、それほど違和感はないのかな?と思いましたが、現在はどうなのか気になるところですね。

▼品川近視クリニックのみんなの体験談

2007年06月07日

マギー審司さんのレーシック体験レポート「目が見えるようになっちゃった」


たくさんのコメントありがとうございました。目の手術{LASIK}やってきました(^-^)。これからLASIKを受けようと思っている方の為に、昨日の様子をお伝えします。


レーシック結果報告|マギー審司オフィシャルブログ powered by アメブロ より


マジシャンのマギー審司がレーシック視力回復手術(LASIK)を受け、自身のブログで体験レポートをされています。

マギーさんは何年もこの手術を受けることを待ち望んでいたらしいのですが、はて実際のところどんな感じだったのでしょうか?

ブログによると、まず始めに髪の毛が入らないようぼうしをかぶり、普通に目薬をさして目に麻酔をします。

そして手術室に移動し、ビニールのような粘着テープで瞬きが出来ない状態に固定します。

麻酔が効いてると言っても、やっぱりちょっと不安だったそうですが、赤い光が常に点滅していて「赤い光を見ていて下さい」と言われ、先生が優しく声をかけてくれたので緊張がほぐれてきたそうです。その後、全然痛みは無くて15分くらいで終わったんだとか。

手術直後は、周りはぼやける感じはしたが、この時には裸眼でもだいぶ見えるようになっていたとの事。

一夜明けた次の日には、周りのぼんやりした感じや違和感もなくなり、世界が変わったそうです!

そして一言、「目が見えるようになっちゃった!!!」

でっかくなっちゃったわけじゃないんです。

手術自体は結構あっという間に終わるみたいですね。あとは術後の違和感もすぐなくなったみたいなんで、マギーさん、無事にレーシックが終わってよかったですね。

大変参考になる体験レポートでした。本当にありがとうございます!

コンタクトレンズの正しい使い方について


多くの米国人が普通にコンタクトレンズを使っているが、米国検眼協会(AOA)によると、上手に使うには、多くの「すべきこと」と「すべきでないこと」があるという。


コンタクトレンズの使い方 - Yahoo!ヘルスケア より

コンタクトレンズの正しい使い方についての記事が掲載されています。コンタクトレンズのしてはいけない事などが書かれていますので、参考にしてみてください。


■コンタクトレンズ使用者がすべきこと

・検眼士に渡された説明書に従う。

・レンズの手入れと装着方法の説明書に従う。

・レンズを扱う前には手を洗う。

・清潔なタオルの上でレンズを扱う。

・レンズは提供された容器にしまう。容器は清潔に保つ。

■コンタクトレンズ使用者がすべきでないこと

・クリーム状石鹸を使わない。被膜がレンズに悪影響を及ぼす。

・レンズを唾液中の細菌で汚染しない。

・自家製の生理食塩水を用いない。

2007年06月22日

レーシック専門・神戸クリニック、吉田理事長のレーシック体験談&口コミ!


自分は医者としての感動を味わうのではなく、一人の患者としてレーシックを受けてみたいと思いました。眼が見えるようになるという感動をしっかりと自分で味わいたいという思いから、手術を受ける決意をしたのです。


神戸クリニック、吉田理事長のレーシック体験談! より

今回の体験談は、レーシック専門である神戸クリニックの理事長を務める吉田さんです!

吉田さんといえば、アメリカにわたり、医療技術や技術スタッフを含め、最先端のレーシック現場を見て、「この素晴らしい医療技術を何とか日本に広めたい」という思いで日本に技術を持ち帰った方です。

その吉田さんのレーシック体験談が神戸クリニックのホームページで紹介されています。

始めは、それほど緊張感もなく当日を迎えました。

そうは言っても、手術用のキャップをかぶった瞬間から、何やら緊張している自分に気がつきました。

私は眼科医で、安全性も、素晴らしさも、手術の工程も、使用する機材も必要な薬品も、合併症も、周りのスタッフもすべて知っとるのに、なんでこんな緊張せなあかんねんと我を疑うと同時に、これが普通の患者さんであったらどんなに緊張することかと、改めて考えさせられた。

といった心境を語っています。

右目の手術が始まるまでの瞬間が、一番緊張したそうで、右眼の手術は約5分で終了し、
ホッとしたのと同時に妙な安心感を覚えたんだそうです。そして両眼とも無事完了。

終わってすぐは、眼に見えるものは何か霧のかかった世界のような「ボ〜」っとした感じ。でも確かに、遠くのものが見えている。そして、感動は、翌朝訪れました。時計の時刻が見える。
メガネがないのに、部屋の中のものすべてが見える。本当だ!

本当に視力は確実に回復する。机上の知識はあるものの、その数値変化をまさに実体験しているのですから、これほどの感動はない。見えないものがある日突然見えるようになる。これはまさに驚きと感動以外の何ものでもないでしょう。

このように自分でレーシックを体験して、安全性はもちろん、痛みが伴わないことを実感。驚くべき短時間で視力が回復し、今まで見ていた世界が嘘のようにはっきり見えることが確認できたんだそうです。

レーシックの正しい認識を持って、信頼できる医師のもとでレーシックを受ける事が大切だと思わせてくれた体験談でした。

詳細は神戸クリニックの吉田理事体験談を参照ください。


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